| 1月 |
旅行中にバンクーバーから日帰りでビクトリアを訪れる
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| 3月 |
ロングスティの下見を兼ねて約1ヶ月間のホームスティ。
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| 5月下旬 |
日本出発、同日ビクトリア着
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| 6月上旬 |
アパートに入居、家具や電化製品などを揃え、電話の契約をする。アパートはダウンタウンから市バスで10分程度、徒歩だと25分
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6月中旬、
下旬~ |
ご主人は日本から依頼の入る翻訳の仕事や趣味の散歩をして過ごす。奥様は週4日の午前中、英会話学校へ通う。
クラスは若者からシニアまで年齢層が広く、国際色豊か。日本から友人が遊びに来たり、ビクトリアで知り合った友人を家に招いたりと充実した生活を送る
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| 8月 |
アメリカのポートエンジェルへ日帰り旅行。その際にビザが6ヶ月延長になる。
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| 9月〜 |
コミュニティーセンターのレッスンに週に1回通い始める。ご主人はデッサンのクラス、奥様はイングリッシュカントリーダンスのクラスへ。
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| 12月下旬 |
一端日本へ帰国。この間アパートはそのまま。
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| 2月中旬 |
再度、ビクトリアへ戻る
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Aさんのコメント・・・・
Aさんご夫婦はビクトリアでのロングスティに大変満足しているとのこと。シニアの人口が多いため、のんびりとしていて、とても生活がしやすいそうです。
また、ホームスティ先に恵まれ、現在でも親しく交際しているとのこと。
現状、困っている点は特に無いそうですが、「近くに大型スーパーがあればより便利かも」とおっしゃっていました。
ご夫婦はせっかく海外に暮らしているので、地元の人々との交流を大事にしたいと積極的に活動しています。
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| よくある質問 |
Q1. 住居はどんなタイプがありますか?家具や電化製品はついているでしょうか?
A1. 大きく分けて住居は3タイプ。一戸建て(基本は庭付き)、コンドミニアム(日本でいうマンション)とアパートメントです。
いずれも家具や電化製品を始め、生活するのに必要なものは全て揃っている住居をご案内しています。詳しくは住居のページをご覧下さい。もちろん長期で家具なしのアパートを借りたい、コンドミニアムを購入したい等のご相談にも応じます。 |
Q2. 怪我や病気になった時は・・・・?
A2. カナダではホームドクター(かかりつけ医師)に診てもらうことが一般的です。当社ではホームドクターの紹介や契約している医療専門の通訳の派遣もしております。
また、医療費は日本に比べると高額なため、出発前に海外旅行保険に加入されることをお勧めします。
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Q3. 一ヶ月の生活費の目安は?
A3. 毎年、半年ほどをビクトリアで過ごしているMさんご夫婦の場合
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食費
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430~600ドル |
雑費、その他
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100〜300ドル |
電話代(国際電話料金含む)
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50〜70ドル |
インターネット(定額・常時接続)
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35ドル |
ケーブルテレビ
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30〜40ドル |
交通費(一ヶ月のバス定期代含む)
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110〜130ドル |
娯楽費(週1回の習い事含む)
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340〜480ドル |
合計
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1095〜1655ドル |
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日本円に換算すると約93000〜140.000円 1ドル125円で計算
*上記には家賃・光熱費は含まれておりません。
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